リフォームまでローンを回せない理由とは?

リフォームまでローンを回せない理由とは?

出来る限りリフォームのローンは組まない方式で現金が一番だと個人的には考えています。

 

住宅ローンを組もうと思っています。
銀行に提出した金額を見て何とか返済出来るのでないかと考えていました。
今は仮審査が通ってやっと見積書が来ました。

 

 

返済できるのかどうか家計簿を付けているので、ちょっと多めに生活費などを考えてローンを返済できるかどうか計算してみました。

 

 

そしたらマイナスになってしまいました。
そのマイナスを食費とか雑費などで何とか出来るのかもしれません。

 

 

主人の仕事が何年後かには違う会社になるかもしれないので、今よりも給料が安くなってしまうことを考えられます。

 

 

今の時点で給料は残業代がけっこう入ってきていますので、もしローンを払っていくのであれば、その分を貯金にしようかと思っていました。

 

 

 

 

ですがいつ変わってしまうのかわからないので、今はローンの金額を下げようと思っています。

 

 

 

建築会社は主人の前職で知り合った方達なので変えることは考えていません。

 

 

見積もりが出る前にきちんとローンはいくらまでしか出せないと言えば良かったと主人と話をしています。

 

 

見積もりの段階で削れる部分が出てくるかと思っていました。ですが自分たちだけではなかなか難しくて今度会って話をする予定です。

 

 

よくまわりから聞く話によると住宅をもったらよくケンカをしてしまったり、離婚をしてしまうところがあるらしいです。

 

 

そう考えみるとローンを組むのであれば無理なく返済出来る額にしないと大変だと感じています。

 

 

 

 

 

 

ローンは住宅だけになるのでその他はないので他の車のローンなどがある人にとってみたら少しは楽なのかもしれません。

 

 

 

子供達もいますので、出来るだけお金を残していきたいので、何とか削れるものは削っていこうと話をしています。
一生の一度の買い物なので後悔のないようにしたいです。